わずか4作品で卒業した美淑女伝説

SODクリエイトの史上最高年齢で、彗星のごとくデビューした一条綺美香さん。

たった4作品でAV業界を卒業したのです。

デビューの切っ掛けは、「3年間のセックスレスで失った、女性の輝きを取りもどしたい!」でした。

見事に女性の輝きを取りもどした彼女の魅力を、もう一度振り返ってみたいと思います。

はじめに取り上げたいのは、48歳という年令を想像させない奇跡のボディです。

バスト90センチでウエストが60センチ、そしてヒップは82センチの円熟ボディでした。

  チラ見をしたい方はこちらでどうぞ→http://www.sophiewesterlind.com/

感度は良好でテンションは高め!

AV女優として、ローター・バイブ・電マ・3P・ソフトSMと、ほとんど全てのプレイをみせてくれたのです。

清楚で上品は顔と艶かしいボディは、50代になっても抜けると感じさせてくれます。

さらにナースや女教師、そしてエレベーターガールのコスプレも披露してくれました。

デビュー当時を振り返ると、アエギ顔に魅力が不足していたと思います。

感じなければイケナイというプレッシャーがあったのかも知れません。

しかし、第二作目の忍び撮りにより、自然体なセックス描写へと進化したのです。

気持ちの高揚と共に頬が紅潮し、違和感の無いアクメの表情になりました。

4作品全てを思い出すと、彼女のアエギ声が耳に残っています。

「いいーいいー」は気持ちが良いのではなく、もっとオネガイという意味が込められています。

「だめーだめー」には、もう少しでエクスタシーという要望なのです。

フィニッシュの「いやーやめてーやめてー」は逆の「やめないでー!」に聞こえました。